6月15日 2回目の検診、近所の女医さんの病院の初診の時に子宮口にポリープがあると診断されて、切除するために再度行くことになりました。その際、子宮ガン検診も。ポリープの手術は麻酔の必要もなくいつ取ったの?というぐらいにすぐに終わりました。(ただ、この後8ヶ月検診にて再度発覚)その時に、出産を考えてる2つの病院に関して意見を求めると先生は
国立成育医療センターはベストな選択よ。
ただし、人気でたしか予約日はあったと思うけどとの返答。さっそく帰ってから、病院に電話。運が良かったのかその日に初診の予約が取れました。その際、病院からは出産する方のみ受けるということでした。里帰り出産などは受け付けてないぐらい人気なのでしょうね。そして、すぐに女医先生の病院に電話して初診の日までに紹介状を作ってもらう段取りの電話をしました。ただし、その2日後赤茶色のおりものが出て再度、その女医先生の病院に行くことに・・・・
国立成育医療センターの予約日は6月22日
私は今回45歳にして妊娠したのはこの本を完璧ではないですが実践したからだと思っています。興味のある方は読んで見て下さい。

貧乏人の子だくさん
この本ではむかしから貧乏な家庭こそ子だくさんだったそうです。それをお金を使う遊びが出来ず、セックスが楽しみだったからという人がいるそうですが、実際はそうではなく食べ物が粗末なため 「
種の保存の法則」 が働くのが本当の理由だと書いてあります。お金持ちは御馳走ばかり食べているので男女共に生殖機能に脂肪がたまり不妊症になってしまうらしいです。現代の食生活は乱れていますよね。むかしの
「大奥」 など見てもお世継ぎがポンポンと産まれているわけではないですよね。笑。
なので我が家も食事は、メインは肉や魚などを手を入れて調理しますが副菜はなるべく良い野菜を購入して、素材を活かしそのままや蒸したり、素焼きしたりして色々な地域の塩やドレッシングで頂いています。上の娘も離乳食からそうして野菜を食べていたので舌のこえたグルメな子どもに育っています。笑。
色々な薬やお茶などで外から改善しても体の中身を改善しなければ、中々妊娠にいたらず、例え受胎したとしても卵が悪く流産してしまうかもしれないでしょうか?粗食をお薦めします。
国立成育医療センター